文学散歩

「十年を一昔というならば,この物語の発端は今からふた昔半も前のことになる」
 
……….不朽の名作「二十四の瞳」
 

 
文学好きの友人に誘われて小豆島の「壷井榮」を訪ねました。
 

 

 
映画村や文学館など巡りながら、友人とストーリー、あの時代、
そして映画の話などしながらタイムスリップしたような感慨深いものがありました。
 

 
小豆島のゆったりと穏やかな風景にも癒されました